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昇段審査であったこと。
日時: 2017/04/30 22:11:14
名前: 匿名

昇段審査で、私の組は一人欠席しており、三人組でした。
わたしは、ABCDのどれだったかわすれてしまいましたが、
立会前に、面を着けて並んでいるところで、
案内する人に、、立会が終わったら反対側に回るように言われました。

最初の立会か終わり、急いで反対側に行こうとすると、
反対側からも立会をした人がまわってくるのが見えました。

私は、立会の礼をする方を見ましたが、
反対側には一人立っていましたが、
私の方は誰も立っていません。

案内した人を見ましたが、
何の仕草もなく、私はえっと思いながら、
元にいた、礼の位置に戻りました。

二回目の立会は動揺していました。

立会後も、案内する人を見ましたが、何も言ってきません。

これってどう思いますか?

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Re: 昇段審査であったこと。 ( No.1 )
日時: 2017/05/01 12:36:44
名前: せいちゅうせん

少し不運だったと思います。
案内の方も忙しいとはいえ、ミスには審査会終了後に謝罪の一言があってもよかったと思います。


でも、人が企画し運営するものにはハプニングがつきものです。

そのときにこそ、今まで練ってきたことが試されるとも思います。

他のスレッドにも書きましたが、「審査は普段の6割出せば合格のレベルに上げておく」という覚悟があれば、たいがいのハプニングは立合に影響させずに対応できると思います。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.2 )
日時: 2017/05/01 12:47:54
名前: だみ声< >

この説明だけでは、審査の顛末が読み取れないので、当時の場面が想像できません。 審査の結果は合格だったので
しょうか? それとも不合格だったので、その前段階で動揺した原因を主催者側にあるとお思いなのでしょうか?

初段二段の審査なら、仕方ない部分もありますが、三段以上の場合、受審者が奇数の時、最初の人が反対側に回るこ
とは、経験的に知っておかねばなりません。 逆に最初の人でなければ、反対側に回ることは「ない」ということも
知っておかねばなりません。 (教えられてないからと言って知らないのは観察力の問題です)

>ABCDのどれだったかわすれてしまいました
   審査が日曜日で、書かれたのが月曜日とすると、審査番号と順番を忘れることもないのではないでしょうか?

欠席者がA・B・C・D のいずれか分からないので少し複雑ですが…
前提1:
案内人が反対側に回るように言ってきたということは、匿名さんはこのグループの最初の人のはずです。 欠席者が
いたということを加味すると、匿名さんは、AかBだったはずです。

>反対側からも立合をした人がまわってくるのが見えました。
   これが変です。 この人は3番目の人と立合う必要があり、立礼から蹲踞へ向かっておらねばなりません。
いずれにしても匿名さんはここで立合うタイミングではないのですから、他の二人の立合いを見ておればいいはずで
す。
ここで僕には顛末が見えなくなりました。

前提2:
匿名さんはこのグループの2番目だった(B or C)。 案内人が匿名さんを最初の人だと誤認して、立合い後反対側へ
回るように伝えてしまった。 その通達は「間違っている」という認識を匿名さんは持てるはずなのですが、そうで
はなかった…  その結果、立合った二人共が反対側へ移動するという事態が生じた。
>えっと思いながら、元にいた、礼の位置に戻りました。
   これで正常な順番になったわけですが、すぐ立礼・蹲踞となるため、匿名さんの心の動揺は収まらず、不首尾
に終わってしまった… のでしょうか?


前提2の状況を仮定すると、つじつまが合いそうですがいかがでしょう?
それにしても緊張感いっぱいのところで、案内が余計なこと言うものだから、集中できず不首尾に終わってしまった
っ!! どうしてくれるんだっ!? 責任取れっ!! と言いたいところですね。 審査料もタダじゃないぞっ!

不満を感じるのは当たり前でしょうが、だからといって合格をくれるわけもありません。 こういうハプニングがあ
っても平常心を失わないための「修行だっ」として気持ちを切り替えて、次の審査へ向けて稽古に励みましょう!!

審査だから… そして不首尾だったから… 憤懣の持って行き場が欲しいですね?  こんな剣道に見切りをつける
かもしれません。
でも…  不測の事態が起こってもいつも冷静で的確な判断をする修行をした、と思えば、いい経験とも言えます。
人生には矛盾も、不合理も、紆余曲折もいっぱいあります。 乗り越えていきましょう!!
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.3 )
日時: 2017/05/01 18:30:12
名前: 匿名

すこしずつ思い出しました。

確か、私は、一番早い番号だったと思います。

ということは、Aですね。

二番目か三番目の人が欠席でした。

事前の説明では、私は回るは言われておらず、
直前の案内する人が反対側に行くように言ったので、
おかしいとは思いましたが、
私の事前に聞いていたことが思い違いだったのだろうかと思っていました。

そして、結果は合格でした。

あまり詳しく書くのはやめますが、
三段以下審査会です。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.4 )
日時: 2017/05/01 20:46:10
名前: せいちゅうせん

そうでしたか(^^)v(^^)v。世の中とことん理不尽なことが多いので、その疑似体験を剣道の場で沢山やれるのは、ほんとに有難いことだと感謝してます。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.5 )
日時: 2017/05/01 21:54:21
名前: せいちゅうせん

ミスにより二重投稿失礼しました、削除します
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.6 )
日時: 2017/05/01 23:07:29
名前: だみ声< >

まあ、合格しておられたとのことで、終わり良しということにしておきましょう。

大勢が受ける会場なのだと思います。 案内係りも大変でしょうね。

匿名さんにおかれましては、この合格を更なる精進へと突き進んでいただきたいです。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.7 )
日時: 2017/05/02 07:17:15
名前: 匿名

ここで気になるのは、
私は、二回目の立会は、審査されているのかということです。

自分のミスでないわけですので、
二回とも初太刀に相面で一本とられましたし、
特に二回目は、いいところはなかったと思います。

Re: 昇段審査であったこと。 ( No.8 )
日時: 2017/05/02 12:34:02
名前: せいちゅうせん

三段以下の審査は、有効打突の有無、攻め、打突の機会などが審査対象ではなく、基本となる動きができるかどうかが審査対象であると思います。

もちろん、棒立ちで打たれっぱなしで全然動けないとか、打ち込んでいくのはいいが残心がオバーリアクションとか、基本的な動きがなってないなら不合格でしょうが、正しく学んで稽古して基本動作を身に着けたと判断できるならば、打った打たれたはほとんど関係ないと思います。

攻め、打突の機会などは四段から審査対象になってくるように思います。

匿名さんは、もちろん2回の立会を審査され、基本的な動きに「○」がついたものだと思います。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.9 )
日時: 2017/05/04 17:38:33
名前: 匿名

せいちゅうせんさん、本当にそう思いますか?
お情けで合格したのかもしれないです。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.10 )
日時: 2017/05/04 18:21:20
名前: だみ声< >

匿名 さん

お情け出来るのは、もし存在していた審査官の内の知り合い一人だけです。

ところが審査官の中には、知り合いには「厳しい目で見てしまう」と言う方もおられます。

つまるところは、匿名さんがやはり「段位にふさわしい」と評価されたのだと思っていいのです。

この先は次の段を目指して稽古に励み、本当にその段位にふさわしい「風格」や、「品格」を醸し出すような
工夫をなさればいいのです。

そして審査合格とは、「前の段を卒業した」のだと位置づけると、やるべきことが見えてきます。

こうして頑張って行くのが「生涯剣道」の一つの表現方法なのではないでしょうか?
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.11 )
日時: 2017/05/04 21:29:32
名前: ポコ太郎

私が審査するのであれば、お情けで○なんてことは絶対しません。情けがあるからしないともいえます。人間性、実力が段位に相応しくない方を合格させた場合、その後恥をかき、いらぬ苦労をするのはその受審者本人だからだと思うからです。
段位は目的でも目標でもありません。通過点であり、出発点でもあります。その段位を頂いたらそれにふさわしい立ち居振る舞いをしなければなりません。それは日常の生活でもそうです。
私の知り合いに、6段を9回も10回も受審して合格された方がいます。それも半年毎の審査を全て受審してです。数打ちゃ当たると思っていたのでしょう。5年間稽古されて不合格なのに半年やそこらで人間ができるわけありませんよね。結果数打ちゃ当たって合格しましたが、さて、人間的にどうかというと、まあ想像にお任せします。
審査は、自分で納得して余裕で1回で合格しなければなりません。納得できなかったら、受審可能な稽古年数など延長してでも稽古しなければなりません。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.12 )
日時: 2017/05/05 17:38:31
名前: せいちゅうせん

私、嘘をつく必要がありませんし(^-^)
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.13 )
日時: 2017/05/07 06:16:25
名前: 匿名

せいちゅうせんさん、
審査員の案内し間違いがあったし、
まあ、合格にしといてやるかといった考えは本当にないですか?
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.14 )
日時: 2017/05/10 17:21:23
名前: だみ声< >

匿名さん

今の心理こそが「四戒」(驚懼疑惑)です。

もうそんなこだわりはお忘れになって、次へ向けて精進なさることです。

こだわったところで結論は出ず、憶測と妄想の虜になるだけです。

きれいさっぱり気持ちを切り替えてください。 その方が一直線に前進できます。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.15 )
日時: 2017/05/07 17:44:41
名前: せいちゅうせん

匿名さん

審査員の話し合いの上で合否がきまるわけでもなく、「合格にしといてやる」なんてありえないと思いますが、段位返上を申し出ても、運営側が受け付けるはずもありません。

文句なしの三段、文句なしの四段に一発合格していけばいいだけではありませんか。

だみ声さんのおっしゃるとおりかと存じます。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.16 )
日時: 2017/05/07 22:32:12
名前: 匿名

係員の案内間違いをされ、謝られなかったのが一番残念です。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.17 )
日時: 2017/05/07 23:39:35
名前: だみ声< >

未だにそういう「煩悩」を引きずる所に匿名さんの今後の課題があると思います。

案内係りの人も、「まずかったなぁ〜」でも合格してもらえたのだから「良かった」と思って
いるだろう。 と受け止めて次へまっしぐらでいいのです。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.18 )
日時: 2017/05/08 01:52:20
名前: ポコ太郎

そんなに許せませんか?案内係の方は、「しまった!」と思っていても、大勢の受審者を捌かなければならないので、あなたに謝る余裕なんてなかったのではないか?と考えられませんか?しかも、合格しているんですよね?であれば、そういうハプニングがあっても合格できたんだ。って考えるのが普通だと思うんですけどね。
人は誰だって間違いをします。間違わない完璧な人なんていませんよ。人が間違える曖昧な生き物だからこれだけ産業が発展するんですよ。それをカバーするために。
いつまでも、そんなことウジウジ言って後ろ向きなのは、相当問題あると思いますよ。
ダミ声さんや、せいちゅうせんさんのアドバイスを真剣に読んで考えてください。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.19 )
日時: 2017/05/08 07:53:39
名前: 匿名

立会が終わったあと、係員はこっちを見ていました。

受けた段位の審査は、これが初めてではありませんでした。
審査前、合格したい気持ちは強かったです。
それだけに頭をさげるくらいあってもいいのに、
それもなかったのが残念です。

やっぱりみんな合格したい気持ちがあって受けています。
こんな間違いは絶対なくしてほしいです。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.20 )
日時: 2017/05/08 09:29:54
名前: だみ声< >

>それだけに頭をさげるくらいあってもいいのに、それもなかったのが残念です。

「残念な気持ち」を我々も分かっております。 でも具体的なアクション方法はありません。
むしろ合格発表後、現場にまだいる係りに直接言えばよかったという事になります。

今となっては匿名さんが、当時の案内係りに面会して、謝罪を求めるのが具体策だと思いますが、そこまでおやりになるとは思えません。

つまり大人の判断としては、自分の気持ちを整理して、不満の気持ちをぐっと飲みこんで、「記憶の中に収める」にとどめるのです。

>やっぱりみんな合格したい気持ちがあって受けています。 こんな間違いは絶対なくしてほしいです。
   その通りです。 係員もあとでお叱りを受けていると思います。 少なくとも彼は同じ失敗をしないと思ってあげましょう。



Re: 昇段審査であったこと。 ( No.21 )
日時: 2017/05/08 09:43:45
名前: 風車の弥八

一つ脱線した話になりますが。 
 昇段審査は、審査を受験する人、それを見る審査員の先生方。さらにそれらの、会場運営や会場準備などの裏方さんがいて始めて成り立っているものです。
審査を受験する人も、審査員の先生方も、会場運営の裏方さんも皆真剣に取り組んでいると私は思います。
けど、どんなに一所懸命やっていても間違いはあるかもしれません。
 その間違えやハプニングなどに気付いたり遭遇したとき、自分自身がどのように対応するのか試されるのが剣道で言う人間形成の道とはいえるのではないでしょうか?
 審査を受けて合格しにいくだけが剣道でしょうか?
普段の稽古場所以外で、審査を受けにいって色々な出来事がありそこでの応対や対応するかがまた人間形成の道であり稽古でもあるのではないでしょうか?
  

Re: 昇段審査であったこと。 ( No.22 )
日時: 2017/05/08 17:09:44
名前: ポコ太郎

こんな間違いは絶対無くなりませんよ。人がやることなんだから。
理不尽なことなんて数限りなく起こりますよ。まあ、事にもよりますが、今回のような事をいつまで言っててもどうにもならないし、謝罪されたところで何かなるわけじゃないでしょう。それよりも、折角合格したんだから次に向けてどういった稽古をするべきかを考えるのが普通だと思うんですよね。
ずーっと不満に思ってるつもりですか。皆さんがアドバイスしてくれてるのがわかりませんか?皆同じ事仰ってるんですよ。いつまでも不満を抱いて腹立てて気分悪くいるのか、気持ち切り替えて合格した事を噛み締めて晴れ晴れとした気持ちで毎日を過ごすのかは、あなたの気持ち次第ですよ。自分自身で腹を立てて気分悪くなってるんですよ。
会場係の間違いじゃありません。あなた自身の心が不満に思わせてるんですよ。気付いてください。
そうだ、相田みつおさんも言ってますよ。幸せはいつも自分の心が決める。みつお。ってね。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.23 )
日時: 2017/05/08 18:22:10
名前: 匿名

本当におこられているんでしょうか?

昇段審査の係員の方は、
結果発表はいつか聞いても、「知らん!わからん!まだまだ!」
と言われました。

段位が高いからといってえらそうな人が多いです。
人間形成と言えるんでしょうか?
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.24 )
日時: 2017/05/08 19:03:23
名前: ポコ太郎

あのね、人のことはどうでもいいじゃないですか。そのような人が嫌だったら、ご自身がそのようにならなければいいんしょう?反面教師にすればいいじゃないですか。人のミスや、欠点を見て、不平不満を言ったらきりがないですよ。地球上に男だけでも35億人もいるんだから。あと5千万人か。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.25 )
日時: 2017/05/08 19:58:34
名前: 風車の弥八

ポコ太郎様の仰るように、自分が他人から不快な
行為や思いをしたと思うなら、自分自身がそこで学んだことですから、自分はそういう事をしないように、常日頃の生活から心掛けを行う。一つ人間形成の道を学んだではないでしょうか。
他人の振りを見て自分を直す、常日頃の生活から心掛けをで。
高段位、剣道が強い、けど、人としての立ち振舞いは、どうなのか。と思うなら、自分はそうならないように、立ち振舞いに気を付ける。
それで充分では。

Re: 昇段審査であったこと。 ( No.26 )
日時: 2017/05/08 20:02:44
名前: なんか変

おや、ボコ太郎さんのお言葉とは思えませんねえ。
まるで人が変わったようです。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.27 )
日時: 2017/05/08 20:13:07
名前: ポコ太郎

きたー。久々っすね。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.28 )
日時: 2017/05/09 03:27:52
名前: だみ声< >

なんか変 さん

いちゃもんかクレームか分からないような事をお書きになるより、スレ主の「匿名」さんに何か気の利いたアドバイスをしてあげてください。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.29 )
日時: 2017/05/09 10:01:33
名前: ポコ太郎

そうそう。なんか変な先輩から、匿名さんにビシッと気持ちが晴れるようなアドバイスをしてあげて下さい。私は、なんか変な先輩がご登場されたので、出る幕ねぇつーことでこの辺でイチ抜けさせてもらいます。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.30 )
日時: 2017/05/09 16:17:52
名前: なんか変

おや、だみ声さんは、私には否定的なのに、
ボコ太郎さんには、何も言われないのですね。

以前も似たような方がいましたねえ。

別のトピックスでも、語り合おうと言っておきながら、
お返事がありませんでしたね。

そんなことより、本当におこられているんでしょうかと匿名さんからコメントが来ていますよ。
わたしの回答は、そのお返事を見てからにしましょう。

Re: 昇段審査であったこと。 ( No.31 )
日時: 2017/05/09 16:52:51
名前: せいちゅうせん

匿名さんへのご回答は出そろってますし、
特にご意見のない、なんか変な先輩もおいでにもなったことですし、
匿名さんの今後の剣道人生が楽しいものになることを願いつつ、
ここで終わりましょう。


Re: 昇段審査であったこと。 ( No.32 )
日時: 2017/05/10 22:47:19
名前: 匿名

なんか勝手に終わってしまいましたが、
審査に合格したからよかったものの、
不合格なら絶対納得いかないと思います。

相手を打てたのに不合格なら、
反省できますが、係員の間違いによって、
平常心でなくなり、立会がいつも通りできなかったのなら、
再審査してほしいです。

もちろん無料で。

みんなが終わってから一組だけもう一度立会するなどの処置をしてほしいです。


審査から日が経っていますし、
合格もしているので、
次の審査を頑張るつもりですが、

こんな間違いはあってはならないと思います。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.33 )
日時: 2017/05/13 12:08:26
名前: 剣之介

匿名 さん

初めまして。
確かに、嫌な思いをしましたね。

しかし、失礼ですが匿名さんにも反省すべき点があります。
本当に案内掛りの方だけが悪いのでしょうか。

きっぱり言わせていただきます。
なぜ、疑問に思ったときに確認できなかったのでしょうか?
案内係りの方に確認していれば、係りの方の勘違いやあなたの思い違いが訂正でき、動揺することなく審査に臨めたと思いますよ。

いかがでしょうか?

会場での説明後に、さらに現場で案内係の指示があったと書かれていて、説明と違うと思ったのにそのまま、審査に入ったにですが、他の方は、当初の説明通りに行動しており、問題がなかったですよね。
 この状況を考えると匿名さんの勘違いが、聞き違いにしか見えません。

ここで、匿名さんが確認していれば、これほどまでに嫌な思いはされなかったと思います。

社会人になると、確認は当たり前です。
きつい言い方ですが、ファムレスのアルバイトの方も注文は復唱します。

いい教訓にして、次の審査に繋げてください。

また、昇段審査の判定基準ですが、日本剣道連盟のホームページに記載されています。要件は、技量の判定です。
同情は入りませんし、5人中3人の先生が、その段の技量に達していれば合格です。落とす審査やあらさがしの審査では、ありません。

例えば、3段に合格したとします。4段に近い3段の人もいれば、限りなく2段に近い3段の人もいると思います。
どなたが書かれていましたが、次の段位に合格した時、初めて現在の段位が卒業できたと考えられるとよいと思います。

段位とともに、人間力も上がることをお祈りしています。

以上

Re: 昇段審査であったこと。 ( No.34 )
日時: 2017/06/25 01:03:22
名前: 匿名

立会で、その場で礼を1回だけするのと、
反対側に回るように言われるのを聞き間違えるというのは、
いささか無理がありませんか?

私は今回受けた段位は初めてではありません。
確かに疑問に思いましたが、
合格したい気持も強かったですし、
特に審査直前は緊張しています。

余計なことは考えずに立会に臨みたいという気持ちにみなさんならならないでしょうか?
ぜひ聞きたいです。

これだけ、この件についてこだわっているのは、
確かに私の至らないところかもしれません。

しかし、審査料を払って受審しているわけですから、
合格だからよしとするというのは違うと思います。

受審者に普段通りの実力を発揮できるようにするのも大切なのではないでしょうか?
定員などないのですから。

Re: 昇段審査であったこと。 ( No.35 )
日時: 2017/06/26 09:31:56
名前: せいちゅうせん

「これってどう思いますか?」という問いかけでしたので、
意見を書いてしまいましたが、匿名さんのおっしゃるとおりでよろしいかと思うようになりました。

匿名さんの一切ブレのない確固たる価値観(剣道観とは言いたくない)がそうなのですから、
腹を立て続けるも、恨んで過ごすも、
それでいくしかないのでしょう。
(非常に残念ではありますが)

数々、失礼いたしました。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.36 )
日時: 2017/06/26 12:31:18
名前: 匿名

私が、どう思いますかと書いたのは、
剣道をしている人の意見を聞きたかったからです。

しかし、みなさんは、次の審査に向けて気持ちをあらたにという意見が大半です。

私は、たしかに腹立たしい気持ちもありますが、
こんなこと次の審査であったらたまりません。

係員になる方もみているでしょうから、
こんなことがないようにしていただきたい、この件について考えてもらいたいと思って、
書きました。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.37 )
日時: 2017/07/12 13:02:11
名前: 匿名

もうまとめます。

剣道の段位は国家資格ではありません。
それなら、受審者が普段通りに立会ができるように努めることも大切ではないでしょうか。

特に三段以下の審査では、不合格なら剣道をやめてしまうこともあるのではないでしょうか。
私の地域では、不合格理由が公表されません。
お情けで合格した段位なら、私は悔しさを禁じ得ません。
今後の剣道の発展のためにも、係員の方には、自覚を持って頂きたいです。

間違ってしまったことは仕方ないと思います。
ですが、間違いに気づいたのなら謝るのは剣道以前の問題です。

剣道が人間形成をうたっているならば、そのあたりをよく考えて、
私たちは後進の指導をしなければなりません。

当たり前のことが当たり前にできるようになりたいものです。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.38 )
日時: 2017/07/12 18:08:46
名前: 匿名さんへ

>お情けで合格した段位なら、私は悔しさを禁じ得ません。

なら、段位返上したら?
もしくは剣道止めたら?
今後一切剣道に関わらなければ
一時の不信感や係員の無礼もその内忘れるでしょう
何時までも引きずってる姿は滑稽ですよ、老婆心まで
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.39 )
日時: 2017/07/13 13:47:20
名前: 帰れば

根本的なところがイッてしまっているのに、一見すると正論を並べたてて相手を責めるんですが、根本、基礎が歪んでいるので、理屈も成り立ってないし、なんの説得力もないことに気がつかない、典型的な頭の悪いクレーマーです。過去に被害者面して、1000年恨みます。って言った人がいましたね。あのお方と同種族です。国に帰ってテコンドーでもやればいいかと思います。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.40 )
日時: 2017/07/13 17:50:40
名前: せいちゅうせん

もうやめておきましょうよ。
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.41 )
日時: 2017/07/14 19:43:21
名前: w

お疲れ様でした!
Re: 昇段審査であったこと。 ( No.42 )
日時: 2017/07/17 23:27:02
名前: 烏賊

……匿名様

「案内係が間違えたんだ。僕が間違えたんじゃない!」「それなのにはた目には僕が間違えたみたいに見られるじゃないか?!」「案内係が謝ってくれれば僕が間違えたんじゃないのが他の人に解ってもらえるのに!」

「立ち合いが上手くいかなかったのは間違えた係のせいだ!」「僕はこの段位受審するの初めてじゃないんだぞ」「間違えをうやむやにするために未熟な僕を合格にして口封じしてるんじゃ?」

「そうだ!こういう掲示板に書き込めば『ああ、あの時の審査の彼か。彼は間違ってなかったんだ。係が間違えたんだな!』とか気づいてくれる人がいるかも!」「ほかの剣道家から、間接的にでもあの係員を咎めてくれるかも!」

…というような心境ですね。

匿名さん…感謝しましょう。
審査してくれた審査員に。
立ち合いのお相手に。
もちろん案内係の人にも。
間違ったとはいえ自分達の審査の為に働いてくださったのですから。

Re: 昇段審査であったこと。 ( No.43 )
日時: 2017/07/17 23:34:51
名前: 烏賊

匿名様

追伸でもう一つだけ。
こういう掲示板に書き込むことで

『ああ、あの時の審査の彼か…。彼は間違えてはいなかった様だな…。』
『しかしこの様な考えをもちネットに書き込むようでは有段者としての心構えが不十分だな。』

とかね。

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