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二段昇段審査の形について
日時: 2018/10/08 19:05:07
名前: クーガ115

掲示板の皆様お邪魔します。
この度、先生の方から二段を受けてみてはどうかという話をいただき、まだまだ早いとは思っていましたが、折角なので受けてみる事にしました。

初段の受審の際に三本目まではやったはずなのですが、長いブランクで何となくこんな感じ以外は全く記憶から消し飛んでいました。
通勤時間や会社の昼休みなど動画を見て覚えるようにしていますが、実際やると左右の足どちらが先か分からなくなってしまいます。

進行自体は上中下(段)に八相脇構えに上段中段、最初と最後は上段で残心と覚えたのですが、細かい点は繰り返しやってみるしかないのでしょうか。

過去ログを見てみると仕太刀から覚えると良いと言う記事も見ましたが、これで良いのでしょうか。

確か、初段を受けた中学生の時も友達と授業の休み時間練習しましたが、元来こういったものが苦手なのかもしれません。(しかも覚えの良いはずの中学生でこの状態)

皆さんはどうやって覚えたのでしょうか。よろしければご教授下さい。
結構焦っています。よろしくお願いします。

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Re: 二段昇段審査の形について ( No.1 )
日時: 2018/10/09 03:12:58
名前:

全日本剣道連盟のHPに動画があるので、それを参考に道場で稽古するしかないでしょう。
クーガ115さんは大人のようですので、あえて言いますが、剣道形は審査があるからと言って、焦って覚えるものではありません。形には剣道に必要な事、つまり心技体が形として表現されています。また剣道の理念である人間形成の道も表現されています。道場で稽古される際にはまず最初に形を稽古してから、竹刀稽古に移っていくのが本来の姿と思います。

今後そう言ったところも意識して修行されると、稽古の内容も変わってきて上達も早く色々気づきもあると思います。

私は形の稽古も含めて、先生に指導指摘されたことは、家に帰ってノートに記入してます。復習の意味もあると思いまして。指導指摘されたところは練習して、次回同じ事を指摘されないように予習してから行きます。そうすればまた違うところを指摘されて、上達も早くなると思います。
Re: 二段昇段審査の形について ( No.2 )
日時: 2018/10/09 12:34:18
名前: だみ声< >

クーガ115さん  こんにちは
いよいよ先生から「二段挑戦」の声がかかったのですねっ!  初段合格以来35年ぶり
と言う所でしょうか?  お勤めの合間をこだわって稽古に通われた成果だと思います。
なんとしても合格したいとお思いでしょうが、心を穏やかにして審査までの稽古にお励み
ください。
先生から「受けてみたら…」の声がかかるという事は、技術的にはいい線行っているのだ
と思います。 しからば「形」は? 「筆記」は? と言う点で「大丈夫か?」なのだと
思います。
いずれにしても形は教えられると思いますし、筆記は問題が書面で渡されるのでその地区
なりの回答をなさる事になります。(筆記試験は地域によって方式が様々です。先生から指
導があるはずです。)

日本剣道形は、制定当時から変化してないので、そんなに気になさる事はないと思います
が、細かい動作には変遷があったので、習いなおすことになります。 とは言え、まずは
それぞれの動作を、打ち太刀・仕太刀両方を習得なさってください。
形は今も昔も太刀7本、小太刀3本で、増減もありません。 二段の場合審査対象は、太
刀7本ではないでしょうか?
焦っておられるようですが、審査までの日程が迫っているのでしょうか?  とは言え大
人ですし、習えばできる内容ですから、ご安心ください。
心配なら、先生にお願いして、マンツーマンで数時間お付き合いいただけば、とりあえず
審査に間に合わせることはできるはずです。

「形」に対する受け止め方ですが、審査に受かったらやらないという人も結構いて、次の
審査で間違って不合格と言う人もいますが、やはりこれはNGです。
形さんも書かれている通り、竹刀剣道と日本剣道形は両方とも稽古を続けてこそ「剣道」
です。 形稽古をやっている内に、剣道での動作や考え方に新発見があり、その奥の深さ
が見えてきます。 ここで形稽古にも意識が向いてきた人には、その後の審査で所作、着
装、足さばき、打突姿勢などにも「風格」が出来てきます。 今回は大いに悩みながらも、
いい機会と捉えてしっかり形稽古にも力を入れ、「合格」を勝ち取っていただきたいです。


以下は余談ですが、現在は初段を受ける段階で以下の条件があります。
「満13歳以上で、1級合格後3ヶ月以上経過した者であること」です。 クーガ115さ
んの場合、すでに初段がおありだから、この条件はクリアーされていますから、お気にな
さることはないです。

ただぁ〜〜しっ!
今後級審査を受けるという小学生に対して、「木刀による剣道基本技稽古法」が義務付けら
れています。 小学生が中学に行き、初段を受けるというとき、1級を持っていることが
条件になります。
別途、有段者は小学生にこの基本技を指導できなければ、本当の有段者と言い難いのだと
ご理解ください。 二段合格後、ぜひこの基本技稽古法も習得なさってください。
内容は基本1〜基本9までのもので、you-tubeにもたくさん紹介されています。

僕がなぜこのことを書かせていただくのかと言うと…
特に年配の高段者にもこの基本技を指導できない人が結構いるからです。 初段を受ける
ときに1級が必要なのだから、小学生はもちろん、遅剣の大人の人も習う必要があるので
すが、高段者もこれを指導できないという現状があるからです。
しかも今のシステムでは、初段を取ってしまうと生涯「基本技」をやる必要がないのです。

こんな現状も踏まえて、今後の稽古も精力的にお続けください。
Re: 二段昇段審査の形について ( No.3 )
日時: 2018/10/10 21:59:31
名前: せいちゅうせん

>通勤時間や会社の昼休みなど動画を見て覚えるようにしていますが、実際やると左右の足どちらが先か分からなくなってしまいます。

まずは、動画を見たり解説を読んだりして、自宅で一人稽古を繰り返します。その中で「あれ?どうだったかな」を一つ一つ確認する。
そして、道場の稽古時に稽古相手を見つけて稽古させてもらい、そこで気づいたことを持ち帰り、また自宅で一人稽古を繰り返す。

ま、いたって当たり前で普通で、特に変わった稽古法などないということです。これを何年も毎日やればいいのです。

毎日3か月もやれば、カタチの上で大きく間違うことはありません。そこからが、使える体を練るための本当の形稽古が始まるのです。
道着袴を着ていたら、外見上は見えない動きや気の流れが錬れてこそ剣道です。

形は本来、見てもらうためでも、テストされるものでもなく、己を見つめ間違いを見つけ、体をどう使うのが合理的かを考え直すための先人らの智慧の問題集です。その問題集の魅力を知らない人、その魅力を知る入口にさえ立とうとしない人が、試験のためだけに取り組む苦痛となります
Re: 二段昇段審査の形について ( No.4 )
日時: 2018/10/10 23:46:36
名前: クーガ115

形様

アドバイスありがとうございます。幸い、私の行っている剣道連盟では月に1回ですが形の稽古があります。もちろん、これだけに留まらず常に石木氏ていきたいと思います。

流れと、注意点を書き込めるようなノート作りました。引き続き、動画は時間を作って見ようと思います。

稽古の後はほとんど自分の忘備録みたいなブログに書くようにしています。毎回注意されたり、新たに注意されたりすることがあるのが良く分かります。
でもパソコン上より紙に書いた方がいいかも知れませんね。
スマホやパソコンで読み込むより紙に書いてあるものをめくった方が欲しい情報へのアクセスが早いかもしれません。
Re: 二段昇段審査の形について ( No.5 )
日時: 2018/10/11 00:10:05
名前: クーガ115

だみ声様


アドバイスありがとうございます。まさに初段以来35年ぶりです。まだ中学生だったのですが、やはり形を覚えるのに苦労して、友達と休み時間に練習していました。
先生に昇段の話をいただいた時は正直不安でしたが、先生は軽く大丈夫だよと仰っていましたので挑戦してみる事にしました。

形は稽古の後に指導していただけますが、先生にも相方になってくれる中学生にも迷惑かけないように予習はしっかりしていきたいと思っていました。
前回は覚えたつもりでも全然ダメでした。
昇段審査は11月にあります。

二段は五本目までなので初段の形+二本ですが、三本目が何とも難しいですね。

形は昇段試験に関わらず身に付けたいとは思っていました。この前の形の練習の時、教えていただいている先生が見本を見せるためにもう一人先生を呼んだのですが、急に呼ばれたにもかかわらず普通に出来ていました。これが高段位の人なのか!と舌を巻きました。(普通の事なのかもしれませんが)

木刀による剣道基本技稽古法も是非覚えたいです。子供もいずれ続けていれば初段を受けるでしょうし、自分自身、小学校以来まともに基本を習っていない気がします。中学の部活ではいかに速く打つか、稽古や試合で勝つ事しか考えていなかったです。(強くはありませんでしたが・・・)

今は自分の事で手いっぱいですが、子供達にも少しは教えてあげられるようになりたいです。木刀による剣道基本技稽古法はそのためにも必要なのではないでしょうか。
Re: 二段昇段審査の形について ( No.6 )
日時: 2018/10/11 00:19:45
名前: クーガ115

せいちゅうせん様


アドバイスありがとうございます。
今日から仕事から帰ってから動画を見て実際にやってみる事にしました。
流れも自分なりにノートに書いて、注意点なども書く事にしました。
審査は11月下旬ですが、毎日できる限り続けようと思います。

形自体は苦痛ではないのですが、覚えるのには苦労しますね。それでも
足さばきなどは普段の自分がいかにダメか解った気がしました。

初段の時に覚えた形は文字通り形だけだったので摺り上げたりなやしたり木刀同士のぶつかり合いを稽古した記憶がありません。今回形を教わって、本当に技を繰り出すんだと今更ながら驚いている所です。
Re: 二段昇段審査の形について ( No.7 )
日時: 2018/10/11 04:08:17
名前:

ブログいいですね。方法はどうあれ記録しておくのはいいと思いますし、一年後に読み返してみたりすると、上達してるのを実感したり、同じ事を指摘されてたりして面白いです。審査までまだ時間があるようですので、じっくりと稽古して下さい。形は真剣にやればやるほど奥が深く、面白いものです。
Re: 二段昇段審査の形について ( No.8 )
日時: 2018/10/12 12:52:57
名前: だみ声< >

クーガ115 さん
審査における日本剣道形は、一本目〜5本目までとの事なので、しっかり習っていただき
たいです。 教本もありますが、動画(同じものを繰り返し見るのがいい)を見ながらメ
モを取って、まずはそれぞれの順番と内容を記録するといいのではないでしょうか?
1本目:上段からの「面打ち」
2本目:正眼からの「小手打ち」
3本目:下段からの「突き」
4本目:八双と脇構え、「突きと巻き上げ面」
5本目:上段に対して「摺り上げ面」
それぞれに打ち太刀・仕太刀に分けて動作を記入して行くと、理解しやすいと思います。

そして注意点として、1本目仕太刀は打ち太刀の剣先を抜く、間髪入れずに打ち下ろす。
2本目仕太刀は剣を下げてかわすと同時に、大きく振りかぶって打ち太刀の小手を打つ。
3本目打ち太刀の足は右・左・左・右・左の順で後退する。
4本目仕太刀は巻き上げながら左足を斜め前に出し、右足を左足の後ろに止める。
5本目仕太刀は打ち太刀の剣を十分接触させて摺り上げ、接触音を出す。
双方とも振りかぶり過ぎない(後方45度より下げない)よう注意する。
こんなことを書いて理解し、動作を習って、その「理合い」を探って行くと面白いですよ。
更に真剣の場合「刃こぼれ」させない工夫なども思案すると更に面白くなります。

わが地区では、実技合格後、筆記試験があり、そのあとが形審査になりますが、初めの座
礼から、形の実技をやり、終わりの座礼までをもって形審査としております。

審査日が11月上旬なら、あと3週間と言う所でしょうか?  しっかり稽古して自信を
もって会場へお出かけください。 合格した時の達成感が半端じゃない感覚を味わってく
ださい。
Re: 二段昇段審査の形について ( No.9 )
日時: 2018/10/12 17:38:30
名前: せいちゅうせん

クーガ115様

ご返信、有り難うございます。

覚えるには繰り返すことです。
他人より覚えが悪いと感じたら、その分回数を増やせばいいだけです。
忘れやすいと思っても同じです。

ましてや剣道形は頭で考えずとも動く体をつくることですからなおさらです。
ある域まで達すれば、形を打っている最中に相手が形を無視して打ちかかってきても咄嗟に応じて終われるといいいます。

是非、楽しんでください。
Re: 二段昇段審査の形について ( No.10 )
日時: 2018/10/14 21:40:04
名前: クーガ115

形様


ノートに記す、という事も考えましたが、ブログならスマホでも気付いた時にどこでもいつでも見られるのが便利だと思いました。

形はやっていると楽しいですね。でも昨日稽古に行って実際に相手とやってみるとどこか抜けてしまったり、打ち太刀士太刀が混乱してしまいました。

もっともっと練習するしかありませんね。
Re: 二段昇段審査の形について ( No.11 )
日時: 2018/10/14 21:46:24
名前: クーガ115

だみ声様


動作をノートに書いて稽古に持って行き、形の稽古の後注意点を書き込めるようにしました。
家でやる時は怪しい箇所は動画で確認するようにしました。
昨日稽古した時に相手の中学生の方が正しくしっかり覚えていたのはショックでした。記憶力が違うから・・・なんて言い訳にせずに、次は恥をかかないよう頑張りたいと思います。

45度の角度はいつも注意されてしまいます。90℃の半分なんですが、いつも高すぎるようです。


3本目が一番間違えやすく、難しいです。

因みに審査は11月下旬ですが、今の状態だと結構焦ります。
Re: 二段昇段審査の形について ( No.12 )
日時: 2018/10/14 21:52:15
名前: クーガ115

せいちゅうせん様


練習しても練習しても砂をざるですくうように記憶が流れ落ちてなかなか覚えられませんが、仰る通り回数で補おうと思います。

体が自然に動くようになれる位になりたいですね。
先生方は皆さん高度に形を覚えられているようで、心中舌を巻きましたが、
これは当たり前なんでしょうか。

形をやっていると足さばきや、打ち方など、日頃我流になっていることに気付きますね。
追伸 ( No.13 )
日時: 2018/10/14 21:53:29
名前: クーガ115

だみ声様


昇段審査では、座礼から始めるのですか?
それなら、そこから覚えなければなりませんね。
Re: 二段昇段審査の形について ( No.14 )
日時: 2018/10/14 22:55:41
名前: だみ声< >

クーガ115 さん

審査が来月下旬との事なので、しっかり真剣に取り組めば心配ありません。
焦るとせっかくの上達傾斜が低くなります。 無心で取り組めばいいだけで
す。
結果は後からついてきますから、その時確認するだけです。
早い話が「打ってから勝つのではなく、勝ってから打つのだっ!」と言う心境
で取り組みましょう。

>昇段審査では、座礼から始めるのですか?
   これは我が剣連の初段〜三段審査の時に言い渡されるものです。
   ローカルな制度だと思います。 郷に入れば郷のやり方に準ずればいい
   だけで、心配はないですよ。 

更には
>練習しても砂をざるですくうように記憶が流れ落ちて
   次第にざるの網目は小さくなって行きますから、懸命に精進することに
   なりますが、これが「生涯剣道」に繋がります。 死ぬまで修業が続く
   のです。
Re: 二段昇段審査の形について ( No.15 )
日時: 2018/10/16 00:05:55
名前: クーガ115

だみ声様


ありがとうございます。無心に頑張ります。動画は座礼から見る事にしました。これも形の一部だと思いますので。

ネットの記事ではありますが、加齢と記憶力は関係ないと書いてあるものがありました。そうあって欲しい物です。

とにかく、平日は仕事から帰って毎晩、休みの日は空いた時間にとにかく練習したいと思います。
Re: 二段昇段審査の形について ( No.16 )
日時: 2018/10/20 13:49:37
名前: 剣之介

クーガ115 様

お疲れ様です。
もうすぐ、受審ですね。形のほうはいかがでしょうか?
多分、頑張られていると思います。
DVDでは、なかなか覚えにくいと思います。
私は、よく一人でエアー剣道形をやっていました。
おすすめです、手刀でやってました。場所を取らないので会社の片隅でやるには好都合ですが、人が見ていると怪しまれますけどね。

私が、初段から3段までの方に指導する場合はダンスと一緒だよと教えています。(諸先輩には叱られるかと思いますが・・・(笑い)
まずは、動作を覚えることがポイントです。理合は後からで良いと思います。
1本目の打ち太刀は、打って小さく引いて、引いて、元に戻る
2本目の打ち太刀は、打って抜かれて、打たれて、元に戻る
3本目の打ち太刀は、突いて突かれて、引いてい萎して、萎して、トントントンなどと教えていました。
まずは、リズムよく覚えていただきました。
また、特に注意したのは間合いをです。
竹刀と木刀の間合いは、異なります。少し近間に入るように指導し、必ずものうちで届くように指導しました。(これば、理合につながると思っています。)
基本は、剣道連盟発行の指導者講習会の資料(¥500)にのっとってできていれば、合格です。剣道連盟の回し者ではありませんが、あくまで教科書通りです。剣道連盟のDVDは少し古いと思います。剣道形も少しづつ合理的に修正されています。
あとは、緊張するのは当たり前ですので緊張の中で7割で合格できるように緊張して稽古するのがよいです。
と佐賀の先生の受け売りですが、結構有効ですよ。
受審を楽しんでください。

Re: 二段昇段審査の形について ( No.17 )
日時: 2018/10/21 21:45:29
名前: クーガ115

剣之介様


アドバイスありがとうございます。手刀ですか!それは思い付きませんでした。
部屋の中でやると蛍光灯やら天井に当たるので子供の使わなくなった竹刀を天井に当たらない長さまで切って使っていました。

練習法は、動画で大まかな動きを覚える→インターネットで文章での解説を探す→ノートに転記→ノート片手に練習→注意点を書き込む→稽古にも持って行って先生に注意された点も書いておくと言う感じで、一緒にやっている中学生の方がはるかに上手いので迷惑をかけない意味でもきちんとできるようになろうと、覚えられないのは数でカバーしようと形の練習は毎日の日課としました。
短い竹刀でやると剣先の感覚が実際と違うので、晴れている日は夜仕事から帰ってから外で木刀を使ってやることにしています。

お陰様で、大雑把にはできるようになりました。稽古でやる時は緊張して仕太刀打ち太刀ごっちゃになったり何本目かが頭から消えたりしますが・・・

不謹慎かもしれませんが、ダンスというのは何となく分かります。3本目なんか特にそう感じます。

取り敢えずは曲がりなりにもできるようになったので、今後は細かい調整をしたいと思います。

あと一か月あまりですが、頑張ります。


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